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今週は、毎日「キュン死」していたあをむしです、ごきげんよう。

え?なんのことかわからないですと?

そんな方はこちらをごらんあそばせ。↓

イケメンですね

再放送なんですが、以前1度みているにもかかわらず、ええ、ここんとこもう毎日、ずっキュンずっキュン、死にまくってますってば。

もう随分前から韓流にはまっているわが妹を、今まであれっっだけ白い目でみていたあをむしでしたのに、いやぁー、わからんものですなぁー。ほっほっほっ。

なれずし、パクチー、ウォッシュ系チーズ7などなど、ある日ふとハマって好きになるってことありますよねぇ?韓流もそんなものかもしれません。

さて、そんなあをむし、新聞購読を期に英辞郎(キンドル対応版)をインストールしてみました。

使ってみた感触ですが、良くも悪くもあり、って感じですかねぇ?

端的に、一番まずいのは、やっぱり英語で思考している感じが中断するところでしょうね。良いのは、わかった気になれるところでしょうか。

英字新聞にと思って入れましたが、現実には英字新聞は楽に読める記事を選んで読んでいるので、それほど辞書は引いていません。むしろPBなんかを読むときの方が重宝だったりします。

たとえばhush puppyなんていう食べ物。文脈からは「靴」じゃないことはわかるのですが、cobuildのlearnersには定義がありません。cobuild learnersは学習者に読みやすい辞書である一方、こういう百科事典的な項目には弱い面があるようです。

一方、英辞郎には「コーンミール、小麦粉、卵、塩、ベーキングソーダ、牛乳、水で生地を作り団子状にして揚げたパン、南部で云々…」とあり、実際にみたことも食べたこともないけれど、日本語で能書きが書いてあるとなんとなーくわかった気になります。

辞書に載っていなければ、文脈から「靴じゃなくて食べ物なんだろうな」という理解でスルーするところですが、ちょっと立ち止まって、「ちょっとドーナツっぽいもの?」と思いながら次に読み進むことができるのが、果たしてcomfortableであるのかないのか楽しく読んでいるのか否か。。英辞郎になって、辞書引き回数が増えているのは確かなのですが、それが、本当にcomfortableであるのかないのか楽しく読んでいるのか否か。まだちょっと判断はつきかねている感じですかね。


中間案で、cobuild learnerより語彙数の多い、oxfordの英英を使ってみるという手もありますし、まだまだいろいろ試してみたいと思っています。それに、所詮、読み進んで話がのってくれば、辞書を引く手間もおしくなってくるっていうのが実際のところですしね。

ま、どうせボタン一発でいずれも使えるわけですし。


さーて!来週も「キュン死」するぞぉ~!(←これが本日の結論らしい)
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